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今日なにがどうってわけじゃないんです
私の愛おしい菊丸先輩の誕生日とかそういうわけじゃないんです!!!!
た、ただ、今日友達から(クラス違えど友達!友達なの!)
菊丸先輩カードとテニプリカレンダーをもらいました!!
嬉いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!
もうカード1日中眺めては妄想して2828してました ・∀・<ニヤニヤ
変態でもういいです
とりあえず興奮しました!エキサイティーンッグ!
そういえば、男子なんですけど
177cmの人がうちのクラスにいるんです
その人見て「菊丸あの人よりちっちゃいんだよなー」って思ってニヤニヤしてました
ーここから嫌な方向に病んでます
それでもおkな人はそのままお読みください
もう好きだあああああ
ちょっもっ!かわいいいいいいいい!!
どうしてそんなに可愛いのさああああああああああ!
なんで私は二次元にいないの!?
二次元に生まれてこなかったの?!
苦しいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!
自分で見てても痛々しい!
でもいいんだ!
好きだから
う~ん今一つ本気っぽくないなぁ
どうしたら本気っぽく伝わるのだろうか
私、菊丸先輩のためなら死ねます
死んで二次元いけるんなら、もう死にたいです
こんなこと書いてるだけで
心が熱いぜ!!
それぐらい・・・
それぐらい・・・っ
愛してるんだあああああああああああああ
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人はなにがため笑うのでしょう
何のために笑うのでしょう
ここから始まるとすごい鬱系に見えるね(笑)
大丈夫!
鬱なんて知らない!
実はこの前友達(ドM)の家に遊びに行っていたのですが
夜までいたんです
んでうちのぱぴいが迎えに来てくれるというわけで帰るという事になったんですけどね
ぱぴいが車に乗っていくまでに
ある公園を通るんです
その公園を通ったとき・・
鈴の音がしたらしいです
誰もいない真っ暗な外
でもその鈴の音は確かに車の中から流れるのです
8回なったみたいです
ずっと鳴り響き続ける車内、公園をスッと過ぎると
いきなりピタリと鈴の音は消えたらしいです
よく考えると、うちのいとこのおばあちゃんが死んだ
七回忌が近いんです
だからおばあちゃんかなー?
といっていたのですが、でもうちの妹のしゅり(HN)はその夜見たんです
黒い着物を着た人の手を
その人?は確かに私と母親が寝ている寝室に行ったように見えたらしいです
残念ながら、これは本当の話です
私はせめて自分を俺様といいたいです
今日は始業式だった
久しぶりの学校って苦しいね
すんげえ眠くなるし
今なんか知らないけど私くしゃみすんげえ出てて
でもくしゃみしたらしたらでなんつーか「w」みたいのがありそうだったから
とりあえず我慢しといた
おかげで涙目w
クラスはまぁまぁ
中の2.上ってかんじ??
つまりびみょう
まぁ友達いてよかったよ
今頃だけどこういうのって
腐女子以外の人見たらキモッ!って思うよね!
すません、隠しときます
不「ねえ!幸村!」
ギシギシ
ベッドはゆれる
結構ゆれる
不「ねえ!僕の話聞いてるの?!」
幸「聞いてない」
不「・・・っ・・くす」
きっと元祖魔王不二周助にこんな対応できるのは
世界にたった一人、幸村精市ぐらいだろう
今は幸村不二部屋で二人きり
元祖魔王は話を聞いてもらう予定だったのだが
魔王様はアイスを食べているので不二のことはそっちのけ
不「ふ、ふふっ・・・・・・ふ、ふふっふふっ・・・」
不二の不敵な笑いが気になった幸村はふと顔を上げた
幸「なに?気色悪い」
不「・・怒ってるんだよ?僕は、
なにか言う事でもあるんじゃないかな」
幸「・・・・ん~
なにかあった、かな」
不「あるよ」
幸「ふふふふふふ・・・・」
不「くすくすくす・・・」
不協和音が部屋をつつみこむ
幸「だいたい不二はさ、何が言いたいの?
俺まだ不二には何も言ってないよ?」
不「あれ?気づかない?
あそっか、幸村馬鹿だもんね」
幸「不二頭のどこか故障してるんじゃないの?」
不「あのさ、たしかに幸村は何もしてないけど
行動に何かあるって思わないの?」
いつも静かに始まり強烈なラッパー音をたたせて終わるこの喧嘩
じっさい二人は仲いいのだが性格が性格だけにすぐ喧嘩してしまうのだ
幸「んじゃ話してよ」
不「アイス・・・ばっかりに集中してさ
僕の話はそっちのけ、頭一転じゃないの?
幸村」
一段と黒いオーラを放ちながら話し始める不二
幸村、と呼ばれると幸村は目を大きく開けた
幸「・・・・」
不「・・幸村?」
幸「つまり不二は寂しかったってことでしょ?」
不「!!////////
なっ!自惚れないでくれないかな?////」
ぎゅっ
不「/////////っ!!」
幸村は不二をぎゅっと包み込むように
抱きしめた
不二は驚いてジタバタ暴れる
幸「そう暴れないで
なら俺と一緒に・・・・・」
不「い、っしょに・・?」
幸「アイス舐めようか」
不「!!!!////////////////」
不二は赤くなったと思うと思いっきり魔王様の顔面にクッションを叩きつけた
幸「ふふ・・・乱暴だなぁ・・・」
いきなり幸村が不二の袖をぎゅっと握ったかと思うと
自分のほうに寄せた
不「わ、っ・・/////」
幸「人にものを投げちゃいけないって、教わらなかった?」
不「僕の家庭では教わってなっ・・んん、ふっ・・//////っは・・ゆ、きっ・・んんっ///////」
幸村は誰にも負けない妖艶な笑みを浮かべると
不二にアイスの汁液を送るようにキスをした
不「っは、ぁ・・っ//////」
息絶え絶えになって不二は幸村にすべての体重を預けた
そんな不二に幸村はまた一段と黒い笑みを向けた
幸「大丈夫、もう、寂しくないようにするから・・・」
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